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One Family under God
人類のメシア・救世主・真の父母であられる文鮮明総裁・韓鶴子総裁の御言葉(みことば)
神様の愛は
神様の愛は与えてももっと与えたくて、
恥ずかしさを感じる心を持っている愛です。
与えてから恥ずかしい心を感じる人であるほど、
真の愛の主人なのです。
父母は子女に服を着せても、
もっと良い服を着せてあげることができないことを
すまないと思います。
与えながらも、満足を感じるのではなく
不足さを感じるので
愛を通して
それを補充してあげるのです。
幸福は、「為に生きる」人生を生きる時にこそ
幸福は、人のために生きる人生の中にあります。
自分のために歌を歌ってみても全然幸福ではないように、
自分のためのことには喜びがありません。
いくら小さくて、取るに足らないことでも、
相手のために、人のためにするとき、
幸福を感じるのです。
幸福は、「為に生きる」人生を生きる時にこそ発見できるのです。
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