永遠の主人となる道
百名の友達がいるとき、その百名のために一生の間を生きれば、その友達百人からあがめられる中心になるのです。ですから、永遠の世界で、永遠に「ため」にする主人がいれば、永遠の主人になるのです。(「地上生活と霊界」より)
永生のために必要なこと
皆さん、「自分は永生する人だ。真の愛を実践する人だ」という姿勢で生きるべきです。ですから何をするのでしょうか。「永生のためだ」と「永生を訓練することだ」と、考えなさいというのです。皆さんには、永生と真の愛との観念は、いつも必要です。永遠に必要なのです。(「地上生活と霊界」より)
永生
一番重要なものは永生です。しかし、霊界があるか、ないかということを知らずにいます。 間違いなく永生するということを知るようになれば、他の人が「罪を犯せ」と言っても犯さないのです。(「地上生活と霊界」より)
迫害がなくなった時の試練を乗り越えるには
迫害を受けようが受けまいが、物がなかろうが豊かであろうが、ただひたすらに神の願いに生き、万民の幸福のために生きるのだ、という絶対的信仰観・目的観を確立する以外に乗り越える道はない。
マルスム P.77
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