皆さんは、何ゆえに生きていますか。

「食べるために」と答える人もいるでしょうし、

あるいは
「仕事をするために」、

または
「何の目的もない人生を生きている」
と言う人もいるでしょう。

人間は、何のために生きるのでしょうか。

愛のために生きるというなら、
どれほど素晴らしい答えかというのです。

人間は、
愛の結実として生まれ、
愛し合いながら生き、
永遠なる愛である神様の懐に帰るようになっているというのが
創造本然の生なのです。





0 件のコメント:

コメントを投稿